最新の投稿
- 2025-05-18
japan
海外旅行や異文化体験が日常的になる一方で、街中でのマナー違反を目にすることが増えてきた。 日本のコンビニやスーパーのレジ前に並んでいる際、順番を無視して強引に割り込んでくる場面に遭遇することがある。 列に割り込んだ挙句、何事もなかったかのように「i want to...
- 2025-05-17
japan
街を歩いていると、ふと流れてくる独特の甘いニオイや焦げたような臭いに不快感を覚えることが増えた。 紙巻タバコから加熱式タバコや電子タバコ(VAPEなど)に移行する人が増えた影響だが、「タバコ独特の嫌な煙臭さがないから大丈夫」「臭わないから周りに迷惑をかけていない」と思い込んでいる利用者が多いのではないだろうか。 しかし、非喫煙者からすれば電子タバコも十分に臭うし、はっきり言ってかなり不快である。 ベリー系やミント系、甘い香料の混ざった独特の蒸気は、街中で不意に漂ってくると非常に鼻につく。 紙巻タバコとはまた違った質の嫌悪感があり、決して無臭でも害がないわけでもない。...
- 2025-05-16
otaku
水星の魔女コラボをしたばっかりに身ぐるみ全部剥がされてしまったマルちゃんの赤いたぬきスレッタは後で美味しく切り抜きます pic.twitter.com/E2ZXhkhEMS— まきえたん☘️🥦 (@makietanX) May...
- 2025-05-15
gourmet
SNSのタイムラインを見ていると、思わずクスッと笑ってしまうような公式アカウントの奇抜な配布企画に出くわすことがある。 今回遭遇したのも、まさにそんな突拍子もない素材だった。 ことの始まりは、『ガンダムトライヴ』の公式アカウントによる投稿だ。 ゲーム内のダメージ数値が「無量大数」を超えたことを記念し、なんと【無量大数<無量大数>ダメージ】を体感できる特製「ダメージロゴ」の配布が開始されたのである。 ろくな写真がなかったのでラーメンで...
- 2025-05-14
gourmet
物価高騰が叫ばれて久しいが、その影響は身近な食卓や日常の買い物に確実に忍び寄っている。 久しぶりに店舗へ足を運び、棚に並ぶ商品を眺めていて思わず目が点になった。 圧倒的なコスパで、これまで幾度となく小腹を満たしてくれたハナマサのおにぎり。 これまでが安すぎたと言われればそれまでかもしれないが、一気に50円近くの値上がりとなると流石に「おや?」と思わざるを得ない。 パーセンテージで換算すればなかなかの上げ幅だ。...
- 2025-05-13
otaku
声優・上坂すみれさんの公式Xアカウントから放たれた「わたしが同志を覆います」という力強い言葉と、ファンを優しく包み込むようなタオルの写真。 一見すると心温まるファンサービスの1コマであるが、そのグッズ(タオル)にプリントされた彼女のイラストやデザインをじっくりと観察してみると、ある恐ろしい(そして愛おしい)事実に気づかされる。 そう、タオルに印刷されているすみぺ自身は、人が実際に体に巻き付けた瞬間、背骨がバキバキに折れ曲がっているかのような無理のある体勢になってしまうのだ。 タオルの向き的に横向きで背骨を折りながらも同志を覆ってくれるすみぺ感涙である https://t.co/2WnL3a88SA—...
- 2025-05-12
gourmet
休日の楽しみにしていた格安グルメの食べ歩きだが、もう行くのをやめることにした。 土日の安飯スポットに行くと、どうしても客層や周囲の雰囲気が悪く、せっかくの休日なのに不快な思いをすることが増えてしまった。 安くて美味しいものを楽しみたいという気持ちはあるものの、落ち着かない空間で食事をするストレスの方が上回ってしまう。 これからは少し予算を上げてでも、落ち着いて食事ができる「ちゃんとした店」を選んで足を運ぶつもりだ。 価格の安さよりも、心地よい空間と時間を優先して休日を過ごしたい。...
- 2025-05-11
gourmet
牛丼チェーンをはじめとするファストフード店は、手軽かつ迅速に食事を済ませられるため日頃から重宝している。 しかし、松屋系列の店舗に足を運ぶたび、どうしても拭えない違和感がある。 それは、店内に「クチャラー(咀嚼音を立てて食べる人)」があまりにも多いという点だ。 偶然の一致なのかもしれないが、他の外食チェーンと比較しても、その遭遇率は異常に高いと感じざるを得ない。 先日も店舗で食事をしていた際、あまりの音の多さに耐えかねて嘆かざるを得なかった。...
- 2025-05-10
gourmet
LAWSONはさっさと消しやがるので、 Google に表示されたデータからサルベージ。 マスタードマヨinからあげクン 278円...
- 2025-05-09
amazon
ECサイトでショッピングをする際、欲しいカラーや仕様を選択して購入へと進む流れは極めて一般的である。 しかし、大手ECプラットフォームであるAmazonにおいて、選べないはずのカラーやバリエーションが選択できてしまい、あろうことか全く別の商品ページへと勝手に切り替わってしまう現象が存在する。 この挙動は、利用者に誤認を与えかねない極めて不親切なシステム設計と言わざるを得ない。 Amazonでは、同一商品ページ内で複数のバリエーション(色、サイズ、セット内容など)をまとめて掲載する仕組みが採用されている。 本来であれば、在庫がないバリエーションはグレーアウトして選択不能にするか、「在庫切れ」である旨を明確に表示すべきである。...