またイカれた円安...
ユーロ円の話。
今回は134円から140円までの上昇。
前回の124円から140円までの上昇に比べるとまだまだなのでどこまで上がってしまうのか不安だがいい加減落ちるべきところに来ているだろう。
岸田政権になってから異常な円安が続いている。
下落時には買いと売りが混ざりながら落ちるのだが、上昇時には買いばかり発生している。
これは岸田政権がポンコツ故の事象であまりにも期待できない円売りの発生でもある。
ユーロ円に対してもこのザマであるなら他通貨にもボッコボコにされているのは当然である。
早く変わって欲しいな。
株価も下落し、物価だけが上がる円安が進んでいることに嫌悪、憎悪すら感じる。
最近の異常なまでの値上げを各社行っていることもこれらが原因である。
給料が上がらないのに物価だけが上昇すればそりゃ苦しいのも当然である。
給料は年単位にもかかわらず、物価は日々変わっていく。
当然ながら追いつけるわけがない。
ほんとうに狂っているよ。
どこぞの韓国みたいな政策まで出してくるし。
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なんにせよ今の狂った状況がいかに問題であるかを庶民は知るべきである。
はーなんでこんなのが政権とれてしまったんだろうか。
日本人ってバカだよね。
意固地なんだろう。