海外旅行や異文化体験が日常的になる一方で、街中でのマナー違反を目にすることが増えてきた。

日本のコンビニやスーパーのレジ前に並んでいる際、順番を無視して強引に割り込んでくる場面に遭遇することがある。

列に割り込んだ挙句、何事もなかったかのように「i want to have a strong zero」と主張された時の強い苛立ちは言うまでもない。

店員や周りの客が丁寧にルールを守って整列している中で、身勝手な行動をとる姿勢には強い怒りを覚える。

郷に入っては郷に従うという言葉がある通り、他国を訪れる以上は最低限のルールやマナーを尊重するのが当然の配慮である。

文化や言語の違いを盾に横暴な振る舞いをすることは許されない。

こうしたマナーの欠如した行動に対しては、毅然とした態度で接していく必要がある。

なーにがストロングゼロが欲しいだよ。

酒コーナー見てから言えクソザコ外国人。